あつきのGoProしやがれ

このブログはGoProやインスタ映えするスポットについて書いていきます!このブログで稼いだ金額でGoProを買いました! #GoProのある生活です !!

GoPro(ゴープロ)の歴史をHERO5まで分析したぞっ!GoProの名前の由来もわかる!

いまだに

#ゴープロのない生活

を送っているあつきです!

 

当たり前か!笑

まだ1個記事書いただけでゴープロが買える金額を稼げたら苦労しません!笑

今いくら稼いでいてあといくらでGoProゲットできるかはこの記事の後半で!

 といっても最初の記事かいて10時間しかたってないんですけどね!笑

 

今回はGoProの歴史を最新のHERO5まで分析しました!

 

目次

 
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GoProとは?

GoPro(ゴープロ)とはアメリカ合衆国カリフォルニア州サンマテオの企業Woodman Labsが創設した探検での撮影向けヘルメットカメラといったウェアラブルカメラ・カムコーダーのブランドである。

 

GoProという名前はプロのアングルで撮影できるカメラを実現するために名付けられました!

 

ニック・ウッドマン

Woodman Labsを設立したのはニック・ウッドマンです。

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ニック・ウッドマン

生年月日:1975年6月24日

出身地:アメリカ合衆国 カリフォルニア州 サンタクララ郡

学歴:カリフォルニア大学サンディエゴ校

 

ニック・ウッドマンの趣味はサーフォンです。

2002年にサーフィン旅行でオーストラリアに行ったときのこと、

自分のサーフィンを良い形で撮影してもらおうとしましたが、アマチュア写真家が十分に近づけなかったのか、入手可能な価格で品質の良い機材を得られなかったのかは定かではないが(笑)良い形での撮影ができなかったことが会社設立、GoPro創設の理由である!

 

それではGoProの歴史を見ていきましょう!

 
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初代GoPro!GoPro HERO 35ミリ

2002年サーフィン旅行から約3年2005年4月13日にGoProの初代モデルが発売されました!

 

サイズ:2.5インチ(6.35cm)× 3インチ(7.62cm)

重量:0.45ポンド(204.117g)

クイックリリースのできる透明ケースにカメラストラップ、スキーグローブアダプタラッシュが付属している。

さらに「オン・ザ・フライ」旋回があり水深15フィート(4.5721m)まで使用可能でした。

「再利用可能な手首装着カメラ」と称され、コダック400フィルムの24枚撮りが内蔵されていました。

 

これがGoProだよと言われないとわからない見た目ですね!

 

2代目GoPro!デジタルヒーロー3

2007年発売

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300万画素で解像度512×384でのビデオ撮影に対応するようになりり、深さ30m (98.4 feet)に耐えられるようになった。

 

Digital HERO 5

 2008年12月5日発売

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500万画素の静止画撮影センサー搭載!

標準解像度(640×480)でのビデオ撮影に対応!

2つのAAAバッテリーで動作し、内蔵メモリは16MBで2GBのSDカードに保存することが出来る!

視野角170度のウルトラワイドレンズを使う初のGoPro HEROカメラです!

ハウジングは深さ100 ft(30m)に耐えることができます。

サイズは2.6" x 1.75" x 1.25" (66.04 x 44.45 x 31.75mm)

新しい方のHD HEROに対応したハウジングを使用できないものの、標準的なスクリューマウントを使用することは出来るようになる。

 

HD HERO 960

最大960pビデオ撮影が可能だが、全てのGoProのマウントに対応するカメラで使用されるGoProの電子アクセサリーを装着することができなくなる。

  

HD HERO

2010年1月25日

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HD HERO Nakedにおいて最大1080pビデオ(500万画素)での撮影では3D HEROシステム(2台のNakedカメラを接続して3次元映像を製作)、Battery BacPac™ (カメラとは別の充電可能電池で充電するためにカメラに引っ掛けることも可能)、LCD BacPac™(カメラのメニューを操作したり、ビデオを再生したりプレビューするためのクリップオンLCD)といった追加で購入できる電子アクセサリーに対応している。

Nakedカメラはマウントの種類別(HD Helmet HERO, HD Motorsports HERO, HD Surf HERO)に差別化され、他のバンドルの基本を形成している。

 

HD HERO2プロフェッショナルカメラ

2011年10月24日発売。

 

宣伝文句は「Twice as powerful in every way(どんな方法でも2倍パワフル)」

1100万画素に増加され、低照度性能の改善、毎秒120フレームでの撮影が可能になりました(WVGAのみ)。

 

 
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HD HERO3

2012年11月発売

商品名「HERO 3」はWoodman Labsがかつて販売していた第三世代カメラのモデル「Digital HERO 3」から名称を再利用したものである。

ホワイト、シルバー、ブラックの3モデルがあり、全モデルでWi-Fi接続やmicroSDカードの使用が可能で前モデルのHERO2と比べて音質が改善されたが、HERO2にあったマイク入力が廃止されたためUSBアダブタを使用する必要がある。

ブラックエディションでは光感受性を2倍にするべきという製造メーカーの主張で新たなタイプのセンサーが搭載されました。

毎秒240フレームまで撮影できるようになったが解像度は848x480ピクセルに制限される。

 

HD HERO3:ホワイトエディション

ホワイトエディションはWoodman Labsによる新たなエントリーモデルであり、静止画撮影はシルバーやブラックと比べて解像度が5mPと低く抑えられている。またバーストモードでの静止画撮影は毎秒3枚に減らされている(一方ブラックエディションでは毎秒30枚撮影可能)。

 

HD HERO3:シルバーエディション

シルバーエディションは前モデルのHD HERO2と機能も使用センサーも同一だが、より小型化で軽量化されている。

 

HD HERO3:ブラックエディション

最大4096×2160(4K)でのデジタルビデオ撮影が可能であるが、毎秒12フレームに抑えられてしまう。

3840 x 2160での撮影では毎秒15フレームまで。

 

HD HERO4

2014年10月発売。

 GoPro HERO4で撮影された映像

 
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HD HERO4:セッション

史上、最少最軽量のモデル。ブラックエディションやシルバーエディションに比べると最大画素数は800万画素となる。

4Kには非対応でフルHDで毎秒60フレームでの撮影が可能。

 

HD HERO4:シルバーエディション

タッチパネルを搭載した初のモデル。最大画素数1200万画素。 4Kで毎秒15フレームでの撮影が可能となり、ブラックエディション同様にナイトフォト・ナイトラプス機能が追加された。 

 

HD HERO4:ブラックエディション

HERO4における最上位モデル。最大画素数1200万画素。 4Kで毎秒30フレームの撮影が可能になり、ナイトフォト・ナイトラプスの機能が追加された。

 

HERO5

2016年10月発売。

 

 HERO5:ブラック

画質:4K30/1440P80/ 1080P120

防水:10m

 

HERO5:セッション

画質:4K30/1440P60/ 1080P90

防水:10m

 

 

まとめ

 ほぼWikipediaから参照しましたが、書いてあることがなかなか意味不明でした!笑

これから勉強あるのみですね!笑

 

GoProの用途はサーフィンに限らず、自動車、 バイク、スキー、スノーボー ド、自転車にまでに広がってきたらしいですが、SNSのためだけにGoProを買った人もたくさんいる気がする!

 

今だGoProがいまいちわかりませんが・・・

 

GoProHERO5購入まで残り金額

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(GoProHERO5の金額)-(このブログで稼いだ金額)=残りの金額

 

53,000円-311円=52,689円

 

ってことであと52,689円頑張ります!